アメリカンアイドルシーズン10決勝!
フレンチオープンの決勝で気もそぞろな日でしたが
もう1つ、とっても気になる決勝がありました。
ジャンルは全く違いますが、アメリカンアイドル!
ケーブルTVかCSのFOXチャンネルで見られますが
アメリカの地方予選を勝ち抜いた歌のうまい個性
溢れる人材がハリウッド予選を勝ち抜いて
TVで視聴者投票による勝ちぬきを行います。
さすがアメリカ、といわんばかりの個性あふれる
歌い手(アマチュアですけどね)が登場します。
今回のシーズン10では、出場年齢を下げたということで
若者が続々参加。
そして決勝は、ローレン 16歳(女子)とスコッティ(男子)に!
どちらもカントリー系で、パワフルな歌声はローレン。
17歳の男の子なのに低音が響いて童顔のスコッティ。
毎週テーマを与えられているのですが、乗り越えていきますね。
TOP2での戦いのときは、全員の審査委員がローレン有利。
確かに歌のうまさではローレンですかね。
しかしアイドルを決めるのは、アメリカ国民です。
電話とネット投票の結果、スコッティ優勝です!
驚きですねー。
17歳ですよ。野球少年ですよ。
純朴なスタイルがうけたのかも。
音楽はこちらから。ローレンと歌っています。
こういう音楽&チャレンジャー番組は元気が出ます。
スーザン・ボイルさんもイギリスのこの手の番組
でしたよね。優勝はしなかったのですが、見た目と声の
ギャップで最終決戦までいったのでしたっけ。
驚きでしたよね。
シーズン9のアダム・ランバートは優勝しなかったけど
過去最高のパフォーマンスと存在感でした。
もともとミュージカルに出ていたので歌のうまさでは抜群でしたけど
彼は優勝できませんでした。理由はいろいろありますが、
シンプルに歌がうまうても勝てないのです。深いですね。
各地のオーディションのアカペラから予選スタートなの
ですが、このときの生の声が素晴らしい人がいるのです!
歌がうまいだけでは残れなくて、視聴者から選ばれないと
勝ち抜けないのです。
今シーズン、さまざまな人が登場してきていて、アメリカの
広さを改めて感じました。
そしてスコッティはこれから頑張ってほしいですねー。
もう1つ、とっても気になる決勝がありました。
ジャンルは全く違いますが、アメリカンアイドル!
ケーブルTVかCSのFOXチャンネルで見られますが
アメリカの地方予選を勝ち抜いた歌のうまい個性
溢れる人材がハリウッド予選を勝ち抜いて
TVで視聴者投票による勝ちぬきを行います。
さすがアメリカ、といわんばかりの個性あふれる
歌い手(アマチュアですけどね)が登場します。
今回のシーズン10では、出場年齢を下げたということで
若者が続々参加。
そして決勝は、ローレン 16歳(女子)とスコッティ(男子)に!
どちらもカントリー系で、パワフルな歌声はローレン。
17歳の男の子なのに低音が響いて童顔のスコッティ。
毎週テーマを与えられているのですが、乗り越えていきますね。
TOP2での戦いのときは、全員の審査委員がローレン有利。
確かに歌のうまさではローレンですかね。
しかしアイドルを決めるのは、アメリカ国民です。
電話とネット投票の結果、スコッティ優勝です!
驚きですねー。
17歳ですよ。野球少年ですよ。
純朴なスタイルがうけたのかも。
音楽はこちらから。ローレンと歌っています。
こういう音楽&チャレンジャー番組は元気が出ます。
スーザン・ボイルさんもイギリスのこの手の番組
でしたよね。優勝はしなかったのですが、見た目と声の
ギャップで最終決戦までいったのでしたっけ。
驚きでしたよね。
シーズン9のアダム・ランバートは優勝しなかったけど
過去最高のパフォーマンスと存在感でした。
もともとミュージカルに出ていたので歌のうまさでは抜群でしたけど
彼は優勝できませんでした。理由はいろいろありますが、
シンプルに歌がうまうても勝てないのです。深いですね。
各地のオーディションのアカペラから予選スタートなの
ですが、このときの生の声が素晴らしい人がいるのです!
歌がうまいだけでは残れなくて、視聴者から選ばれないと
勝ち抜けないのです。
今シーズン、さまざまな人が登場してきていて、アメリカの
広さを改めて感じました。
そしてスコッティはこれから頑張ってほしいですねー。
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