日本酒づくし 永寶屋、大信州、十四代、裏鍋島を飲む

久しぶり4月最後の日曜日に鳥清の飲み会に参加。
人数は4人と少なめ。

4月15日の金曜日が鳥清の日本酒の会で残念ながら
参加できず。
そのため、お酒は日本酒担当の梅さんにオススメを頼みました。

会津若松の「永寶屋(えいほうや)」純米吟醸で
備前雄町
こちらしっかり味わい深かったですね。
ラベルもかっこいい。
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食べ物はタイのカルパッチョ
最近はおしゃれなメニューも増えております
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2杯目は「大信州」 槽場詰め純米吟醸生
この槽場詰めは美味しい。
酒米は信州のお米でひとごこち
というのを使っています。
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お刺身も頼んでしまいます。3点盛り
金目鯛があったような。
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3杯目 中取り純米吟醸 播州山田錦の「十四代」
これは十四代の中でも力強さを感じつつ
味がさわやか。
さすが十四代
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そしてこの日は二次会がないので
もう1杯頼もうかな、という気に。
そうすると
なんと「裏鍋島」が出て来てしまいました!
佐賀県富久千代酒造 純米吟醸
隠し酒です。
鍋島のお酒ですが、鍋島という文字が
裏側になっているので、裏鍋島というのです。
美味しかったです。
久しぶりに飲みましたね。
相変わらずいいお酒を集めているものです。
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美味しいお酒に大満足。

この日は短時間ですが
仕事をしてたこともあり、
けっこう飲んだので、
帰ってから深夜の
テニスのバルセロナの決勝を見るのが大変でした。





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